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0.50.215.* 系列の変更点(.NET Framework) ​

第1版作成 最終更新 (日本時間)
確認バージョン0.50.215.*

ソース基準日: 2021年1月26日。ソース中の版表記は 0.50.215.* です。末尾のビルド番号とリリース日は確認できていません。このページは系列を示すソースコミットの状態を記録しています。

機能追加・仕様変更 ​

  • 製品機能 — 分類項目に複数選択機能に対応。
  • 製品機能 — サーバスクリプトでHiddenデータを生成する機能に対応。
  • 製品機能 — サーバスクリプトでレコードの読み取り専用をセットする機能に対応。
  • 製品機能 — サーバスクリプトの条件にレコード読み込み時を新設。
  • 製品機能 — 自動ポストバックの送信データにControlIdを新設。
  • 製品機能 — DisableAutoCompleteパラメータ機能に対応。
  • 製品機能 — インデックスの変更によるテーブルのマイグレーションを無効化する機能に対応。

不具合修正 ​

  • 製品機能 — エクスポート項目が正しく抽出されない不具合を修正。
  • 製品機能 — サーバスクリプトによる項目のReadOnly指定が新規作成画面で有効にならない不具合を修正。
  • 製品機能 — 新規作成画面の際に$p.getDataへ値を入れる処理と新規作成画面でon_editor_loadが発火しない不具合を修正。

定義の差分 ​

直前の掲載系列 0.50.214 と比較した定義の変更は、パラメータ 4 件、DB 列 0 件、SiteSettings JSON 5 件です。型・既定値・列定義の個別の値はバージョン間機能比較で確認できます。

調査元 ​